日商簿記試験勉強の進捗|日商簿記の正答率を上げるコツがわかった

ITパスポート試験が終わって以降日商簿記3級の勉強に専念しています。

2年ぶりに勉強していますが、大分なれてきて、過去問も時間内に合格点を取れる段階まで来ました。

日商簿記の勉強を続けて気付いたこと

ところで最近気付いたのですが、日商簿記において一番重要なのは、字を綺麗に書くことだと感じました。

というのは、日商簿記試験って確か計算用の白紙が配られるはずなのですが、試算表や精算表の問題を書くときに、字を汚いと読みづらくて問題のミスの確率が高くなると感じたのです。

実例

汚い字

ましな字(どっちみち字が汚い)

まぁどっちも字が汚いのは目をつむってください笑

でも左より、右のほうが読みやすいような気がします。

正確さとスピードが求められる日商簿記において、字を綺麗に書くのは非常に重要だなと感じるのです。

まとめ

簿記に限らず、字は綺麗に書いたほうがいいですね。

簿記でそれを痛感した音無でした。


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